Our Doctors
経験豊富な専門医が、あなたの健康と若々しさをサポートします
医療法人社団医献会 理事長
人生において重要なのは、「やりたいことをやり尽くすこと」と考えています。
「どれだけ長く生きるか」よりも、一度きりの人生を最後までチャレンジと楽しみで埋め尽くす方が幸せであると信じているからです。
当院は、細胞およびそのシステムを正常化することで各人のパフォーマンスを最大化することを目指します。
すべては、患者さまそれぞれの人生を楽しみ尽くすため。
サーチュインクリニック 総院長 辻直樹
医学博士医療法人医献会 理事
兵庫県出身。大学卒業後、小児科医として勤務。専門は小児循環器、新生児。
愛媛大学付属病院を始め、愛媛県内の病院、大阪国立循環器病センターなどで勤務。心臓という命に直結する病と向き合い、医療現場で一人でも多くの子どもを救う方法を模索する中で、現代医療の限界を痛感する。
「世界最速で少子高齢化が進行する日本において、重要なのは病気を治療することではなく、病気にならないことである」との結論に至り、自身で予防医療、アンチエイジング治療を行うべく、大学病院を退職。
2024年11月、医療法人医献会サーチュインクリニック東京の院長に就任。現在は、クリニックで予防医学、アンチエイジングおよび分子栄養学を組み合わせた治療を行っている。
以前は呼吸器内科専門として肺がん、肺炎、喘息、COPD、など多岐に亘る呼吸器疾患の診療にあたる。
特に呼吸器疾患は完治することが少なく、数え切れないほどの看取りを経験をするなかで、「病気にならないためのアプローチ」が本来の医療であるはずと既存の医療に対して限界を感じ離職。
その後、日本では数少ない再生医療黎明期より専門医として活動している当医療法人の代表理事である辻 直樹 医師と出会い、当氏が提唱する「人生の質」を追い求めることが出来る医療に感銘を受け師事。
真の医療を提供することを目的としたサーチュインクリニック大阪の院長に就任。
京都市出身。滋賀医科大学を卒業後、大学病院・県内外の病院で皮膚科医として勤務。(社会人・大学院生・中学生の子どもを持つ3児の母)
診療に従事する中で、治癒しない方も多く、従来の治療とは別のアプローチを模索していたところ、辻クリニック東京院 辻先生の「体の最小単位である細胞を治療する細胞治療」に出会い、細胞が老化し病気になる前に、老化・病気を予防する予防医療こそすべての方に必要な医療だと考え、師事。
老化は病気であり予防・治療できる時代、世界では抗老化予防・治療は当たり前だが、日本ではまだまだ老化は自然の摂理という考え方が一般的で、老化・病気を予防・治療できるという認識が広まっていない。
健康診断で病名がつく前にできる予防医療の存在を、一人でも多くの方に知ってもらい健康で充実した人生を楽しんでいただきたいという思いで日々、診療にあたっている。
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