年を取りながら、若返る。20代の活力・健康をいつまでも「細胞治療で人生を楽しみ尽くす」

2024年10月18日

健康を知らずして、健康になることはできない

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【健康を知らずして、健康になることはできない】


 


◆人は、いまだに健康になれる確実な方法を知らない


当サーチュインクリニック大阪は、健康を治療するクリニックです。


このように言うと、あなたは「健康を治療するってどういう意味?」と思われるかもしれません。


「健康は治療できない。病気になって、初めて治療できる」というのが、世間の常識です。でも、それって、おかしくないでしょうか。


健康が大切なことは、誰でも知っています。

ところが、健康になるための確立された方法は、いまだに見つかっていません。

健康でいたくない人など、一人もいないはずなのに、その方法がわからないために、人は自分の健康に関して、ほとんど放置状態です。


本来なら、もっと健康になって、もしもの時のために、“健康貯金”を貯めておきたいところなのに、それができない。


これだけ科学が発達し、IT革命だ、情報化社会だと言っていながら、人は確実に健康になれる方法を突き止められていません。医療の進歩が、人類の長寿化に貢献しているのは間違いありませんが、結局のところ、対処療法の域を出ていないのが実情です。


健康についてわかっていることと言えば、せいぜい「食事・睡眠・運動が大事」だということくらいです。でも、食事って、何をどれくらい食べれば良いのか。睡眠は年齢に関係なく、全員一律に1日7時間寝れば良いのか。運動量は、どうなのか。

結局のところ、よくわかりません。


これが、健康に関する現状なのです。


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◆怖いのは、病気になることよりも、自由がなくなること


 


当院で治療を受けているクライアント様の話をしましょう。


その人は、いつまでも健康でいたいと考え、人生初の人間ドックを受けました。

ところが、がんの疑いがあるというので、再検査となりました。がんかどうかを判定するために、何度も検査を受けさせられ、その都度、お金と時間がかかりました。


クライアント様は、一体、何のために人間ドックを受けたのかがわからなくなりました。もちろん、がんになるのは嫌でしたが、何よりも嫌だったのは、自分のことを、自分で決められないことでした。


「これで、がんが見つかれば、もっと自由がなくなる」と思ったクライアント様は、病院を変えたいと申し出て、病院自体に行くのをやめました。


自分で調べたところ、仮に小さながんだったとして、放射線治療を受けるにしてもリスクがあり、上手くいっても、再発防止用に抗がん剤治療を受けなければなりませんでした。

その人は、「子供はあと数年で社会人になる。だったら、寿命は短くなるかもしれないけれども、自分の健康は自分で責任を持とう」と決めたのです。


そのクライアント様は現在、当院で水素治療を受けています。


あなたが人生を賭けて成し遂げたいことを、健康面からサポートするのが、当院のミッションです。

「まだまだ、やりたいことがある」「他人に指図されずに、自分らしく生きたい」

そのような想いを持たれている方は、ぜひ当院にお越しいただければと思います。


 


サーチュインクリニック大阪 院長 鈴木嘉洋